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1.初めての方へ

 教材の構成 


この教材で紹介しているアイデアには 大きく分けて2種類あります。
1つめは 子どもが自分で取り組むもの。
2つめは 親が作る もしくは 親が子どもと一緒に作りながら
子どもに働きかけるものです。
家庭での幼児や小学生の教育のガイドラインとなるよう、
多彩な分野にわたり 活動の展開を紹介しています。


教材は 以下のような構成となっています。
第1~9章は各2ページ 第10章は1ページです。
各章については、カテゴリー:各章の概要 を参考にしてください。

TOP  (教材の使い方・注意事項など)
第1章 巧緻性を高める活動を楽しんでみよう (1.1~1.14)
第2章 体感を通して学ぶものづくり (2.1~2.14)
第3章 幼児の生活を再現してみよう (3.1~3.15)
第4章 ものづくりに算数の世界を取り入れよう (4.1~4.19)
第5章 平面から立体へ 形を作る楽しさを味わってみよう (5.1~5.14)
第6章 回転や力の働きを理解する からくり工作 (6.1~6.19)
第7章 幼児のIQアップのための教材と遊び (7.1~7.14)
第8章 科学とつながるものづくり (8.1~8.12)
第9章 図鑑と親しむものづくり (9.1~9.14)
第10章 虹色教室通信 リンク集 (10.1~10.12)



 写真・動画について 


教材内の写真をクリックすると、別ウィンドウで拡大表示されます。

動画が表示されない場合は、ページの再読み込みを行うか、
1つの記事を単独で表示させてからご覧ください。
(記事タイトルをクリックすると、単独表示になります。)

taiyoutop


教材のサンプルページは こちらからどうぞ >>  button002

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2.注意事項 及び ブロマガ購読について (必ずお読みください)

 教材についての注意 


FC2での閲覧保証期間は 2014/03/31までです。 

 ☆4/22より別のサーバでも配信され、そちらは2014年以降もご覧いただけます。
 (詳細は購入後に購入者の方へのお知らせをご覧ください。
  パスワード等を記載しております。)

・教材についてのご質問は、虹色教室通信のコメント欄よりお願いいたします。
(メールアドレスもご記入ください。コメントは非公開とさせていただきます。)

・工作の際には お子さまに危険のないように十分ご注意ください。


 ブロマガ(課金制度)について 

・ブロマガの購入方法・閲覧方法の詳細については 下記をよくお読み下さい。

   button005-   button006-

・サイドバー もしくは ブロマガ記事の『ブロマガ(課金)購読する』をクリックすると、
 購入画面へ進みます。どの記事から購入画面に進んでいただいても結構です。


☆バックナンバー 2011年2月 にチェックを入れてください。

バックナンバー2011年○月(2月以外の月)は実際には存在しないのですが、
FC2のシステム上そのように表示されるそうです。
○月のブロマガを購入しようとすると、「該当記事がありません」と表示されて
購入できません。

☆決裁画面で「自動購読継続サービスを利用する」のチェックは入れないでください。

なお、自動購読継続サービスにチェックを入れた場合でも、設定の変更ができます。
FC2ID画面→決済/FC2ポイント→ブロマガ自動引き落とし設定で、
「新着記事があったときに自動で引き落としをおこなうブロマガ」に
チェックを入れ、「チェックしたものをキャンセルする」をクリックしてください。。

・クレジットカード もしくは 購入済みのFC2ポイントでの決済となります。
 (クレジットカードは海外ショッピングが可能なものに限ります。)
 クレジットカード決済はドル建てのため、クレジット請求金額に誤差が生じることがあります。

参考>> FC2ヘルプ(FC2ポイントを購入する)
     FC2ヘルプ(クレジットカードでの購入方法)

・商品の性質上、原則として ご購入後の返金には応じられません。
・領収証の発行には対応しておりません。

・ブロマガの購読、課金に関するお問い合わせは
 FC2サポート(ブロマガお問い合せフォーム)までお願いします。

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3.教材を活用するコツ

・どの章から始めていただいてもOKです。
 すぐ取り組めそうで 子どもの今の興味にヒットしそうなものを作ってみるのが、
 成功のカギです。

・見本通りに作ってみるだけでなく アイデアのエッセンスを取り入れつつ、
 それぞれの家庭で オリジナルの教育法を作り出してください。

・作品の作り方だけでなく、
 子どもへの接し方を学ぶ記事や 親子で見て楽しむための記事もあります。
 時には みんなの作品を眺めるだけでも構いません。
 がんばりすぎないのが ものづくりを楽しむコツです。

・まずは 教育的な効果よりも、
 わくわくして楽しいと思う子どもの心を 大切にしてあげてくださいね。
 それが子どもの自信につながり、創造することや学ぶことへの愛情につながります。

・わくわく感や自由さを大切にした上で、
 道具の使い方や算数の概念などを 子どもに適切に伝えるコツを、親が学んでいきましょう。

・物の作り方だけでなく、自分でアイデアを出したり 問題を解決するための方法を
 子どもが学んでいけるように、配慮してあげるといいでしょう。

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4.購読者の方へのお知らせ

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このコンテンツはブロマガ(有料)です。
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